中越パルプ工業が発売している、生物多様性&気候変動問題解決に役立つ
印刷用紙「里山物語」が第一回「いきものにぎわい企業活動コンテスト」の
一次審査を無事に通過しました。
http://mizumidori.jp/ikimono-nigiwai/select/
「里山物語」は里山保全再生ネットワークを通して全国の
里山、里地保全活動団体などに寄付されます。
第1回日韓(韓日)低炭素社会づくりフォーラム 開催 参加者募集
―太陽光エネルギーの時代―
鳩山政権は「チャレンジ25」を旗印に、低炭素社会づくりを推進しています。低炭素社会づくりは、全世界が共同で取り組むべきものとして、様々な議論、活動がなされています。毎日新聞社と朝鮮日報社は、「日韓(韓日)国際環境賞」を通して、両国共通である環境問題を1995年から相互に情報交換し、共有化してきました。2009年度、節目の15年を期に、両社は「低炭素社会づくり」に向けて、新たな取り組みをスタート。キックオフ・イベントとしてフォーラムを開催、同フォーラムへの参加者を募集いたします。
<構成>
13:00-13:10 主催者挨拶「低炭素社会づくり宣言」
13:10-13:40 基調報告:経済産業大臣政務官・近藤洋介氏
13:45-14:15 基調報告:韓国環境省次官・李炳旭(イ・ビョンウク)氏
14:30-16:00 トーセッション:日韓(韓日)企業代表者、ソニン(タレント)、ハン・サミ(朝鮮日報社論説委員)※コーディネーター:川口裕之(毎日新聞社・水と緑の地球環境本部長)
16:30‐18:00 毎日DO!コラボ特別版:企業の環境・CSR担当者参加による意見・情報交換会「毎日DO!コラボ」を、毎日新聞社は定期的に開催しており、この特別版を、日韓の企業・団体が参加して開催します。日韓(韓日)各1社によるプレゼンテーションと自由討議を2セッション行います。テーマは「太陽光発電」と「新エネ・省エネの推進(教育)」
<開催概要>
日時:2010年3月19日(金)
開催地:韓国文化院2階「ハンマダンホール」東京都新宿区四谷4-4-10
主催:毎日新聞社 朝鮮日報社
参加:一般公募300名様(抽選・当選者には参加証の発送をもってかえさせていただきます)
<応募方法>
〒住所、氏名、年齢、職業、電話番号と、16:30?実施の2セッション「太陽光発電」と「新エネ・省エネの推進(教育)」のうちご希望のセッション名を明記し、ハガキ・FAX・メールのいずれかで応募ください。
●ハガキ:〒100-8051(住所不要)毎日新聞社「日韓フォーラム」係
●FAX:03-5208-4946
●meil: myeco@mainichi.co.jp
※応募の締め切りは3月15日(月)必着。
※電話による応募は受け付けておりません。※応募いただきました個人情報は、フォーラム以外の目的には使用いたしません。
お問い合わせ:日韓(韓日)フォーラム開催事務局TEL:03-3212-2607(10:00-18:00 土・日除く)
毎日新聞社さんで「環境共生フォーラム?情報通信技術(ICT)で次世代へつなぐ環境?」
を25日に開催致します。ぜひ、ご参加下さい。
地球温暖化など、いま私たちを取り巻く環境には
さまざまな問題が生じています。
一方、環境と共生するための対策として、
情報通信技術(ICT)の活用が検討されています。
そこで今回、環境と通信技術をテーマに、
有識者による講演やパネルディスカッションなどを通して、
現状と環境への今後の取り組みを
わかりやすく解説していきます。
日 時
2010年1月25日(月)
13:00?16:30(予定) 12:30開場
会 場
ホテルオークラ 別館 オーチャードルーム
港区虎ノ門2-10-4 ホテルオークラ東京 別館2階
日比谷線「神谷町駅」、銀座線「虎ノ門駅」より 徒歩約5分
ご来場の方にエコ・グッズをプレゼントします。
参加者募集
400名様
入場無料
主 催 : 毎日新聞社
特別協賛 : 日本電信電話株式会社
13:00 開演
第一部 プレゼンテーションタイム
基調講演13:05?13:35
「情報通信技術(ICT)による
環境への取り組み」(仮題)
宇治 則孝 氏 (うじ のりたか)
日本電信電話株式会社 代表取締役副社長
キーノート・スピーチ 1 ?環境分野? 13:40?14:10
「情報でつなぐ?ヒト・自然・環境
?北方圏域の気候変動の観測、
分析と加工を目指して」
辻井 達一 氏 (つじい たついち)
北海道環境財団 理事長
キーノート・スピーチ 2 ?情報通信分野? 14:15?14:45
「グリーンICTがつくる未来」
松野 泰也 氏 (まつの やすなり)
東京大学大学院 工学系研究科 准教授
第二部 パネルディスカッション 15:00?16:30
「情報通信技術(ICT)で
次世代へつなぐ環境」
パネリスト
辻井 達一 氏 (つじい たついち)
北海道環境財団 理事長
松野 泰也 氏 (まつの やすなり)
東京大学大学院 工学系研究科 准教授
草野 満代 氏 (くさの みつよ)
フリーアナウンサー
篠原 弘道 氏 (しのはら ひろみち)
日本電信電話株式会社 取締役研究企画部門長
コーディネーター
川口 裕之 (かわぐち ひろゆき)
毎日新聞社 水と緑の地球環境本部 本部長
応募方法
ハガキ・FAXで?郵便番号、?住所、?氏名、?年齢、
?職業、?電話番号、?参加人数を明記して下記まで
ご応募ください。インターネットの専用フォームからも
ご応募いただけます。
ハガキ
〒104-0045
東京都中央区築地2-15-14-6階
『環境共生フォーラム』事務局
F A X
03-6226-3497
『環境共生フォーラム』事務局
インターネット
http://mainichi.jp/sp/ict/
携帯サイト
http://pure.mainichi.co.jp/common/ict/ict_sd.html
バーコードはこちら。
対応機種で読み取ってください。
※応募多数の場合は抽選のうえ、当選の方にのみご連絡いたします。
※聴講券の発送をもって当選者の発表にかえさせていただきます。
※ご応募いただいた方の個人情報は本フォーラム以外の目的では使用いたしませ
ん。
応募締切日 1月14日(木)必着
お問合せ
『環境共生フォーラム』事務局 03-6226-5743 受付時間 10:00?18:00(12/
28?1/4・土・日・祝日を除く)
2010年10月に名古屋市で開催される「第10回生物多様性条約締約国会議(COP10)」に向け、国内においても責務が急速に求められている中、“人と自然が共生する空間”である里地里山への注目が集まっています。しかしながら、農地や薪炭林としての役目を終えた多くの里山が、すでに開発等によって姿を消し、現在かろうじて残された里地里山のほとんどが荒廃の危機にさらされ、生物多様性も失われつつあります。そこで、中越パルプ工業株式会社と里山保全再生ネットワーク協力のもと、里地里山の保全を支援する紙流通の仕組みを構築しました。
詳しくは→ http://www.chuetsu-pulp.co.jp/pdf/news/others/091113satoyama.pdf
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■□■□ 毎日Do!コラボ大阪特別シンポジウム 参加者募集中
■□■□ 「ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度」
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緊急開催! 毎日Do!コラボ大阪特別シンポジウム
?2020年CO2を25%削減せよ?
ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度
毎日新聞が手がける「毎日環境パートナーシップ」の分科会という位置づけを持つ「毎日Do!コラボ」。毎日新聞東京本社で毎月、「環境」「CSR」をテーマに様々な異業種コラボレーションの活動報告・交流セミナーを開催しています。
先進的な取り組みをする企業・団体の活動報告に続き、少人数の参加者と一体となったワークショップなど、新たなコラボレーションのきっかけを提供する貴重な場として皆様のご好評をいただいています。
このたび、「毎日Do!コラボ」の取り組みを関西地域にも広げるべく、ドイツ在住の環境ジャーナリスト・村上敦氏を招き、関西の企業の皆様とともに特別シンポジウム『ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度』を開催することにいたしました。来るべき低炭素社会形成に向けた新しいコラボレーションの場としてご利用いただければ幸いです。
【日時】11月18日(水) 18時開場/18時30分開演/21時終了
【場所】大阪府大阪市中央区備後町2-2-1 りそな銀行大阪本社地下2階講堂
(地下鉄堺筋線・中央線堺筋本町駅北・りそな本店ビル内)
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&grp=resona&ino=BA472831
【参加費】無料
【定員】250名
【申し込み】「毎日Do!コラボ大阪特別シンポジウム(2009/11/18)参加希望」と明記し、氏名、所属(会社名など)、部署、Tel、メールアドレスをご記入の上、
FAX(03-5256-7344)またはEメール(event@do-collabo.jp)でお申し込みください。
【主催】毎日新聞社水と緑の地球環境本部、株式会社りそな銀行
NPO法人エコロジーオンライン(Do!コラボ事業部)
【協力】一般社団法人クラブヴォーバン、株式会社エイワット、NPO法人EEネット
イーソリューション株式会社、地球環境イニシアティブ
COP15を目前に控え、福山外務副大臣、近藤経済産業大臣政務官という
新政権の温暖化対策のキーパーソンをお招きして
公開討論会を緊急開催することになりました。
副大臣・政務官のお話を直接伺える貴重な機会です。
ご参加並びに告知へのご協力、宜しくお願い致します。
■━━転送歓迎━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
地球環境イニシアティブ(GEIN)フォーラム Vol.3
国政公開討論会
☆緊急開催☆ COP15のゆくえと再生可能エネルギー
?日本の再生可能エネルギー政策を問う?
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各位
先の国連総会で、鳩山総理大臣は「2020 年の温室効果ガス削減目標を1990
年比▲25% とする」ことを国際公約し、世界から拍手をもって迎えられました。
その実現は、容易なことではありませんが、日本が世界でリーダーシップを発
揮できる大きなチャンスでもあります。そして、その中で再生可能エネルギー
政策をどのように位置づけるか。資源の無い日本にとって、これは環境問題に
留まらずエネルギー問題への対応でもあります。
COP15を来月に控え、日本は何を主張し、どのように取り組もうとする
のか?そして、太陽光などの再生可能エネルギーの導入目標は?その方策は?
国際交渉に携わる外務副大臣、日本の経済・エネルギー政策を担当される経済
産業大臣政務官をお招きして討論会を開催致します。皆様のご参加をお待ちし
ております。
■□■プログラム■□■
1. パネルディスカッション
「COP15のゆくえと再生可能エネルギー
?日本の再生可能エネルギーの政策はいかに?」
●パネラー:福山 哲郎(外務副大臣)、近藤 洋介(経済産業大臣政務官)
●コメンテーター:湯川 れい子(GEIN設立発起人、音楽評論家、作詞家)
●コーディネーター:小田 全宏(GEIN代表)
2. 質疑応答(質問は事前に広く募集いたします)
質問のみの方は、質問内容とお名前、ご連絡先をinfo@re50.jpまで
お送り下さい。(締切11月17日)
フォーラム参加希望の方は、申込フォームの「パネリストへの質問」欄に
ご記入ください。
※時間の都合上、いただいたご質問は事務局にてとりまとめ、
コーディネーターが代表してパネルディスカッション、
質疑応答の中に反映させていただく予定です。あらかじめご了承下さい
■□■日時・会場■□■
日 時:2009 年11月19日(木) 18:30 ? 20:30 (開場18:00)
会 場:東京国際フォーラム ホールD1
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html
参加費:無料 (要事前申込)
■□■お申込■□■
下記の申込フォームからお申込み下さい。
https://fs222.formasp.jp/q296/form1/
締切:11月17日(火) ※定員100名、先着順
■□■お問合せ■□■
地球環境イニシアティブ(GEIN)
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-10-5-6F
tel 03-3437-4180 fax 03-5777-5819
E-mail info@re50.jp
Web http://www.re50.jp
来年開催されるCOP10に向けて、森林分野に期待される「生物
多様性保全」について、学識経験者からの提言いただきつつ、
「生物多様性の保全」と「持続可能な利用」の切り口から行う
ことが期待される活動の、アイデアやポイントについて、企業や
NPOの実践者と参加者とともにディスカッションを行います。
※ 詳しくは、http://www.green.or.jp/ をご参照下さい。
◆日 時 : 平成21年11月18日(水) 14:00?17:40
◆場 所 : 日本財団ビル2F会議室(A・B)(東京都港区)
◆交 通 : 地下鉄「虎ノ門」「溜池山王」各駅より、徒歩5分
地下鉄「国会議事堂」駅より、徒歩6分
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
◆主 催 : 美しい森林づくり全国推進会議
◆後 援 : 林野庁
◆協 力 : 国土緑化推進機構、日本財団
◆定 員 : 150名(定員になり次第締切)
◆参加費 : 無料
◆申 込 : 以下の申込先に、下記必要事項をご連絡下さい。
《必要事項》氏名・団体名・〒・住所・電話・FAX
・E-mail・参加人数
◆締 切 : 平成21年11月10日(火)
※ 定員になり次第、締切となります。
なお、定員に満たない場合は、締切後も受け付けます。
◆参加費 : 無料
◆内 容 :
▼イントロダクション
▼特別報告
菅原 文太 氏(水源地の水の一滴塾塾頭、俳優)
▼基調講演(1)
『「里山」その魅力と人々の関わり方
?映画「里山」の現場から?』
村田 真一 氏(NHKエグゼクティブ・プロデューサー)
▼基調講演(2)
『森林に期待される生物多様性保全とは ?COP10に向けて?』
香坂 玲 氏(名古屋市立大学大学院 経済学研究科 准教授
・生物多様性条約COP10支援実行委員会アドバイザー)
▼パネルディスカッション
『森と人が育む「生物多様性」の環を拡げていくための
アイデアとポイント? COP10に向けて?』
《ファシリテーター》
川嶋 直 氏(立教大学大学院特任教授、(財)キープ協会常務理事)
《パネリスト》
加計 康晴 氏((株)日新林業専務取締役、SGEC認証森林保有)
高松健比古氏((財)日本野鳥の会監事、農林家)
谷口 雅保 氏(積水化学工業(株) CSR推進部環境経営グループ長)
中澤 健一 氏(国際環境NGO FoE-Japan 森林プログラムディレクター)
《コメンテーター》
村田 真一 氏、香坂 玲 氏
◆申込先・問合せ先 :
美しい森林づくり全国推進会議事務局
社団法人国土緑化推進機構 政策業務部
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5 砂防会館内
Tel:03-3262-8437 Fax:03-3264-3974
E-mail:fore-sapo@green.or.jp
国土緑化推進機構主催、毎日新聞社共催で間伐活用シンポジウムが
開催されます。
○日時:11月17日(火)
13:30開場、14:00開演(17:10終演予定)
○会場:東京ステーションコンファレンス サピアホール
(東京駅 日本橋口より徒歩1分)
○基調講演:山本良一 東大教授
「1000年後の子孫や動植物のために
?地球温暖化の真実と森のもつ可能性?」
○トークセッション:三浦氏しをん氏、山本悟記者
「神去なあなあ日常」の世界
○パネルディスカッション
「森を愛しむ?間伐材利用と環境リテラシー?」
下記のHPで申し込み下さい
http://mainichi.jp/sp/kanbatsuzai/
国産材割り箸の取り扱いやフェアトレード商品の販売など、コンビニ業界において先進的な環境活動を推進しているミニストップでは、新たな取り組みをスタートする。国内の商業施設としては初となるFSC(※)認証を受けた国産材を100%使用した店舗の出店だ。
同社では、FSCの認証材を使った店舗としてミニストップ春日部藤の花店を施工しているが、建物としてのFSC認証取得は初めて。FSC認証の建物が難しいのは、森林業者だけでなく、木材加工業者や店舗施工業者においてもFSCの認証を取得する必要があるためだ。製造過程において1社でも認証を取っていない場合は、FSC認証建物とならない。今回の実施では、認証を取得している(株)キーテックと(株)きたじま、そしてミニストップ設計チームの共同で行う。
国産材を使用することは、単純に、鉄骨造と比べてCO2排出量が少ないだけでなく、国内のCO2の固定化やCO2吸収源としての森をつくることにつながる。そのほか、水源のかん養機能を高め、多様な生態系を育むなど、生物多様性の保全にも貢献することだろう。
第1号店は、12月中旬にオープン予定の越谷レイクタウン東店。今後、ミニストップでは、年間20店以上の出店をめざしていく。
※FSC(Forest Stewardship Council:森林管理協議会)
森林環境保全に配慮し、地域社会の利益にもかない、経済的にも継続可能な森林管理を推進する国際機関のこと。同機関が定めた生産・加工の基準をクリアした木材や製品にはFSCマークが付けられる。FSCマークが入った製品を使用することにより、違法伐採などの木材を避け、適切な森林管理を行っている森づくりに貢献することができる。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
『 ソーラーシティ・ジャパン シンポジウム 』6/5,6/8
日本版グリーンニューディール政策とは
~その手法や可能性について、環境先進国ドイツの事例と比較して~
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
ドイツ在住の環境ジャーナリスト村上敦を招き、
日本版グリーン・ニューディール政策のシンポジウムを開催します。
≫ 6月5日(金)東京会場,6月8日(月)大阪会場
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アメリカ・韓国・中国なども日本と同じように「緑の雇用政策」
「グリーン・ニューディール政策」を検討し、一部は実施されはじめています。
欧州はこの分野では一日の長があり、とりわけ再生可能エネルギーや
省エネ、木材クラスターの分野では、すでに多大な雇用や経済効果が
生み出されています。
日本でも検討がはじまったグリーン・ニューディール政策、フィードインタリフ、
その手法や可能性について、一緒に考えてみませんか?
また、当日にはクラブヴォーバンが提案する
『日本版グリーンニューディール』の最新書籍の販売をいたします。
シンポジウムだけでは紹介しきれない各産業分野における
「グリーン・ニューディール政策」による可能性を検証した本となっています。
この先の環境政策に関連する議論や報道を正確に理解するためにも、
基本知識として知っておきたい内容を網羅しています。
みなさまの御参加をお待ちしております。
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□■ 開 催 概 要(6/5東京会場・6/8大阪会場の2カ所) ■□■
<<東京会場>>------------------------------------------------------
日時: 6月5日(金)
時間: 13:30受付開始 14:00開演 17:00終了
会場: 八重洲ホール 301号室
http://www.yaesuhall.co.jp(東京駅より徒歩3分)
定員: 50名(定員になり次第応募を締め切り致します。)
参加費: 2,000円(税込。当日領収書の発行は可能です。)
*プログラム
◎基調講演 村上敦
「日本版グリーンニューディール」について
◎パネルディスカッション
「住宅分野での低炭素社会」について
◇ファシリテーター 上岡裕 (エコロジーオンライン代表/ソーラーシティ・ジャパン代表理事)
◇村上敦 (環境ジャーナリスト)
◇早田宏徳 (住宅コンサルタント/ソーラーシティ・ジャパン理事)
◇福本直樹 (新日本石油)
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<<大阪会場>>------------------------------------------------------
日時: 6月8日(月)
時間: 13:30受付開始 14:00開演 17:00終了
会場: 大阪市立難波市民学習センター
http://osakademanabu.com/namba/ (JR難波駅直結)
定員: 80名(定員になり次第応募を締め切り致します。)
参加費: 2,000円(税込。当日領収書の発行は可能です。)
*プログラム
◎基調講演 村上敦
「日本版グリーンニューディール」について
◎パネルディスカッション
「住宅分野での低炭素社会」について
◇ファシリテーター 上岡裕 (エコロジーオンライン代表/ソーラーシティ・ジャパン代表理事)
◇村上敦 (環境ジャーナリスト)
◇早田宏徳 (住宅コンサルタント/ソーラーシティ・ジャパン理事)
◇酒井正治 (地球環境イニシアティブ(GEIN)
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■お申し込み・お問い合わせ■
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NPO法人ソーラーシティ・ジャパン(SCJ)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路
町1-23 高木ビル4階(Do!コラボオフィス)
TEL 03-6423-1325
FAX 03-5256-7344
Eメール:ichise@e-solu.jp
【参加お申し込み】
タイトル:「SCJシンポジウム参加希望」
を御記入(コピー&ペースト)ください。
・ ご氏名
・ ご所属(会社名など)
・ 部 署
・ Tel
・ Fax
・ E-mail
・ 6/5東京会場・6/8大阪会場(どちらか選択してください)
FAX / Eメールの場合は上記項目を明記の上
【SCJ事務局 ichise@e-solu.jp 】宛にお申し込みください。
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●村上 敦 氏プロフィール●
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策
を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとの
ネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコー
ディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。
■著 書:「カーシェアリングが地球を救う」(洋泉社)「持続可能な社会は市民
参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」(学
芸出版社)「フライブルク市のGネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブル
ク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のた
めの低炭素住宅
■翻訳書:「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著(洋泉社)
■ドイツのエネルギー供給と気候保護パッケージ
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※提供いただいた個人情報は、イベントについての連絡などに使用する以外
は無断使用しません。取り扱いに関してはSCJ事務局にお問い合わせください。
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